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どんな人と一緒に仕事をするのがいいのか?

こんばんは。
上田@神楽坂の事務所です。

先日、あるメルマガで

「どんな人と一緒に仕事をするのが
一番いいのか?」

というテーマの話があり、
その時の結論は、

「感覚の合う人」

というものでした。

言語化されない情報を汲み取ったり、
これまでの経験から

「こういう時はどうしたい時なのか?」

というのを感じとったり、

言葉にはできない情報なので、
それは「理解する」というよりも
「つかむ」しかないところを
つかんでもらえるかどうかが、
ポイントになります。

「感覚の合う人」というのは

ヒューマンデザインで言うところの

「オーラが合う人」という

ことに通じます。

「言語化できない情報をつかむ」

という点について言えば、
ヒューマンデザインを学ぶ過程で
その大切さを伝えている、

「文脈」と「ニュアンス」

をつかむことと重なります。

言い方を変えれば、
本当に「感覚の合う人」に
出会うためには、

「ストラテジー」と「権威」で
意思決定し、
行動し続けるしかないと思っています。

本当の自分の居場所にたどり着けた時、

「あぁ、ここが自分の居場所なんだな」

という腑に落ちる感覚があり、

それは同時に、
その時となりにいる人や
周りにいる人が、

おのずと「感覚の合う人」になっています。

ヒューマンデザインの活用法を
分かりやすく伝えることで、
すべての人に

「本当の自分の居場所にいるときの感覚を味わってもらう」

というのが
私のビジョンの1つでもあります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

素敵な夜をお過ごしください。