ヒューマンデザインで人生が 「ドラマチックな映画」になる!?

こんにちは。
上田@神楽坂の事務所です。

12月に入ってお正月映画の宣伝を
よく目にするようになりました。

私はあまりテレビを見ないので、
どんな映画が公開されるのかと
気になると
いつも小6の息子に聞いています。

勉強嫌いで大の映画好きの息子は、
字幕付きの映画を理解したい一心で
漢字を覚えました。

ところで、映画では
主人公が大胆な行動をとって、
見ているこちら側が
「そっちに行っちゃだめだよ」
「とんでもないことになるよ」
と思う方向にあえて進み、
「ほらやっぱりそうなったじゃない」
「だから言ったのに」
という展開になることがよくあります。

けれど、
その大変な状況に直面しても
最後まであきらめずにやり通すことで、
感動の結末が待っていたりします。

ヒューマンデザインでは、
日々のできごとを、
「映画を見るようなスタンスで観察する」
ことを行なっていきます。

映画の主人公はもちろん
あなた自身です。

人生の選択を
アタマで考えて行なうのではなく、
自分の中の「権威」
によって行なうことで、
その決断に
ハラハラドキドキさせられる
こともあります。

他のどんな映画よりも
臨場感があり、感動的な
自分の人生という映画を
楽しんでみませんか?

最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。
今日も素敵な一日を。